接続からセットアップ、ホーム画面のコンテンツチェックを行ってみたところ、超簡単でスムーズに行えてしかも据え置き機としては想像以上のコンパクトさに驚きました。
それでは開始!
開封の儀

▲待ちに待った任天堂の新作ハード! ジョイコン取り付けのカチッ! てやつやりたい。

▲箱の面に接続方法が記載されています。

▲特に説明書はなく込み入った接続法もないため簡単に設置可能。

▲緊張しながら話題のジョイコンを本体にセット! 携帯モードに! ジョイコンは差し込む向きが決まっており、上から下に通すのが正しい接続法となります。


▲スタンドで立てて上面を見てみます。うっすいです! L,ZL,R,ZRボタン、カードリッジ差込口、イヤホンジャック、音量調整ボタン、電源ON/OFFボタンはこの位置。LとZLボタンの位置が割と近い。

▲続いてドックをパシャリ。

▲ドックの配線場所は固まっていて、混雑せずに配線できてコンパクトに収納できるのは嬉しい!

▲こちらはジョイコンストラップ。

▲シューッ

▲カチッ!(小さく)

▲ジョイコンとストラップには+、-と書かれており、接続するジョイコンは「+同士、‐同士」と決まっているので接続の際は注意!


▲ジョイコングリップにジョイコンをセット。馴染み深い形でしっくりきます。ゲームによって対応するコントローラーの形は決まっていて、ゼルダなんかはこの形でプレイすることになります。

▲本体をドックにセット! 左下に緑のランプが付きました。これで接続完了…ですね! ものの数分の出来事。簡単すぎる。

▲任天堂の歴代コントローラーや3DSLLを並べてサイズ比較してみました。ハードではなくコントローラーと比べられるほどコンパクトなのです。

▲据え置き機としてはとても小さく、携帯ゲーム機としてはやや大きめです。3DSLLと比べても画面サイズがとても大きく、出先でゼルダができると思うと心弾みます!
セットアップしてみる

▲起動してみると、「ドックから外してください!」のような画面が。言われてみれば差したままはできませんものね。

▲まずは携帯モードでセットアップ。言語を選んだらWi-Fiの接続です。

▲…ん?

▲あ、これ接続前に電源ボタン押せばセットアップまでの順序教えてくれるやつや。すみません先にやってしまいました。


▲ユーザー情報となる、任天堂キャラからアイコンを選び、ユーザー名を登録してセットアップ完了です! こちらもほんの数分で完了で楽ちんなセットアップでした。
「ゲームニュース」がおもしろい!

▲そしてホーム画面へ! eショップ、アルバム、設定、コントローラーなど6つのコンテンツあるのですが、中でも面白かったゲームニュースをまずはチェック!

▲ゲームニュースにはニンテンドースイッチに関するTIPSが用意されています! 裏ワザとか気になる!


▲例えば、ホームボタンを長押しすると即座に「スリープモード」に! 他にもいろいろあるようなので気になった方は「ゲームニュース」からチェックしてみましょう。

▲そういえばいつの間にかTVモードに切り替えてました! 左右の手の位置が固定されないので不思議な感覚ですが、これがすごく楽。楽な態勢で操作可能です。
ひとまずはここまで!
『1,2スイッチ』をプレイしてみたので後ほどプレイレポートを上げる予定です!
『ニンテンドースイッチ』同時発売タイトルと今後の注目タイトルまとめ
