
穢れた文学書を文豪の手によって浄化しよう
本作は、帝国図書館の司書となって、文豪たちを「有魂書」から転生させ、穢れた文学書「有碍書」を浄化していくシミュレーションゲームです。有碍書との戦闘は自動で進行し、ボスを浄化すると次の書物が解放されます。条件を満たせば、文豪同士の「回想」も展開されます。
▲「有碍書」では1マスずつ進んでいき、敵と遭遇すると戦闘に突入します。敵との戦闘後はそのまま進むか撤退するかの選択肢が表示されます。

▲新たな文豪を転生させたい場合は「有魂書」で行います。使用する洋墨の個数と栞を選択しましょう。
文豪をより「強く」する
文豪は戦闘で経験値を獲得して成長するほか、有碍書との戦いなどで入手したアイテムを使用して「開花」でステータスを上げることができます。能力を開花させていくと、新たなボイスや衣装を入手することもあります。
▲文豪の武器によって「開花」のツリーは構成が異なります。また、分岐もあるので、文豪に必要な能力を見極める必要があります。
PC版とアプリ版の違い
多少操作方法が異なるだけで基本的なシステムはそのまま。アプリ版にPC版のデータを連動させれば、PC側・アプリ側で同一のデータを使って遊ぶことができます。また、アプリ版で初めてプレイする人も、アプリ版の連動IDを発行してPC版と連動させることができるようになっています。
▲アプリ版/PC版どちらのデータを使用するかで連動窓口が異なるので注意!
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