神となって人々の文明を発展させるゲーム「Godus」の7日間レビュー3日目。
3日目では居住区の進展に力を入れていきました。
■前回のプレイで登場した他の神をあがめるアスタリ人。
▲高いところでののしってくるアスタリの人達。しばらくすると、彼らの一人がこちらに向かってきました。
▲アスタリ人海を泳ぐ
▲アスタリ人崖を登る。どうやら幸福度が他の文明より高いと亡命してくるようです。
人が離れないようにするためにも幸福にさせておく必要がありそうですね。
で、新しい土地を解放するために必要なかがり火の修復は
▲かなり高所にあるかがり火
とりあえず近くに人を連れてくるために大地を平らにしていきます。
平たくしていきながら住居を増やしていくと、定住地の採掘定住地が解放されたので、さっそく住居を採掘定住地にしてみました。

これで採掘が行えるようになったようですが、 採掘場の完成までの待ち時間がかなり長いため、何が出来るかの確認が出来ず……。 どうなるかは次回以降に持ち越しとなりそう。

そんなこんなで何とかかがり火まで到着!
かがり火を修復し新しい土地が解放されたところで3日目のプレイは終わり、次回に続きます!
「Godus」4日目のプレイはこちら。
Godusのまとめはこちら
